今年も大学進学は叶わぬ夢でしたぁぁぁぁぁ~っ……工エエェェ(´д`)ェェエエ工

やっぱり大学進学諦めろってことなんでしょうか。
浪人として迎えた今回の大学入試も失敗に終わりました。もう少ししっかりと勉強しないとダメなんですよね、きっと。当面はバイトを始めて、もう一回進学を目指すかどうか考えたいと思います。親からの援助も今回までっていう約束でしたし、しっかりと考えます。

さてさて、自分の進学がダメだったのを慰めるためにこんなニュースをご紹介します。

『米名門校への進学、過去最悪の狭き門-スタンフォード大合格率7.2%』
(ブルームバーグ|2010年3月31日配信より)
米国の難関大学への入学が今まで以上に狭き門になりつつある。

デューク大学の合格者数は今年3972人、合格率は15%と昨年の18%から低下した。デューク大学関係者は志願者の急増が合格率を押し下げたと語る。スタンフォード大学の入学担当ディレクター、ショーン・アボット氏によると、同大学の合格者は2300人、合格率7.2%とこれまでで最も厳しい年になった。マサチューセッツ工科大学(MIT)の入学担当責任者、スチュアート・シュミル氏によると、合格率は初めて10%を割り込んだ。
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超名門校の話ですから、あまり参考にならないかもしれませんが、合格率が15%前後っていうのは狭き門ですよね。アメリカの大学は日本の大学と違って、進学するのは比較的カンタンで卒業するのが大変だと聞いたことがありますが、超名門校の場合は入るのも大変なんですね。