センター試験が無事に終わりました。
各地で雪が降り、その影響を受けた会場もあったようです(T-T)

そんな私も、センター試験を受験してきましたよ。
結果はというと、すでに二次試験に向けて頑張っている状態(; ̄ー ̄川。
大学進学は、今のところ厳しい感じです・・・。

またか・・・L(>0<)」

とりあえず、今出来る事は二次試験対策。
この二次試験対策をして、大学進学出来るように頑張っています。
今後の事は、分かりません。
二次試験対策で少しでも良い点が取れるようにと思い勉強しています。
ここで悩んでいても仕方ないですしね。

そこで、勉強に合間にネットをしていたのですが気になる記事を発見しましたよ。

今年の、センター試験受験者数は多くこれは3年連続して増加傾向にあったようです。
そして、このセンター試験での英語の平均点が一番悪かったようです。
この平均点の悪さは、8年連続という結果だったようです。

逆に、外国語科目である韓国語が一番平均点が良く74.94点という結果となったようです。
受験者数を見ると、やはり一番多いのが英語、その次が中国語でした。
この結果を見て、外国語で英語を選択すると不利という声も出ているようです。
この声を聞いて、文部科学省では「英語の選択者が圧倒的に多いため、公平な得点調整ができない」と説明。
英語を受験している方が多く、他の教科を受ける方との差が数がとても大きいので正確な統計が出来ないんだとか。

こんな記事を見たら、英語の選択をついつい考えてしまいますよね┐(-。ー;)┌